貴方も「神人」(かみひと)に! 一緒に新世界を創り上げ 【神の国】の『役員』になりましょう!

第十二巻 夜明けの巻(全14帖)

『よく腹に入れろ』と特に言われるこの巻(「特に注意して読むと良い巻」参考)です。何が書いてあるのでしょうか?

読み順を無視して一覧にすると以下の通りになります。(本来であれば、松の巻~カゼの巻まで合わせて読むことになります)

①自分も他人も活かし助けるのが本道
②旧9月8日(2023年は10月22日)迄に心引かれる事を残さず何もかも始末しておけ
③神徳を積まなければ土の上に住めない
④天詞様の神名は「天津日嗣皇尊」
⑤役員は神示で集団作るな、お金を取るな、素直に神示を読め

帖No.通しNo.内容
1321己を活かし他人を助けるのが天の道
・神ばかりでも人ばかりでも悪
・神は人により神となり、人は神により人となる
2322・神の国は神の肉体。いざとなれば土でも草でも食物となる
・海水を鳥居として神を押し込めていたことにお詫びせよ。
・良き世となったら、身体大きく、命永くなる➡️解釈とお知らせ
3323・天の異変気付け。神ではなく人が夏雪降らす。
・天にも地にも分けの判らん虫わく
旧九月八日迄に何もかも始末しておけ
・心引かれることを残すな
➡️解釈とお知らせ
4324・此の方が様々な神と現れると人は眼を開けていられない。
神徳積んでおかねば八分通りは獣の人民となる
➡️解釈とお知らせ
5325・神示を読めば何もかも判る(因縁が判る)
・石物云う時が来た。何もかも神人共にする。
・夜明けたら十理(トリ)立てよ
➡️解釈とお知らせ
6326・不潔というモノが無い世となる
・光の世となる
➡️解釈とお知らせ
7327・神の臣民は楽な事になる。理屈無い世となる(理屈は悪)
・人知れず良いことをせよ。
➡️解釈とお知らせ
8328・毎日の食事が「直会」(なおらい)となる。
・おはりの御用ははじめの御用
オワリノ十ノヤマに祀れ
・役員皆宮(一之宮、二之宮、三之宮・・・)道場つくれ
➡️解釈とお知らせ
9329・天詞様を「天津日嗣皇尊大神(あまつひつぎすめらみことおおかみ)」様として奉れ。
・「天津日嗣皇尊 弥栄ましませ、弥栄ましませ」とおろがめ
・天の異変気付け
➡️解釈とお知らせ
10330・心の中で・・・「元津大神」「スメラミコト」と唱え
・声高く・・・「天津日嗣皇尊」「天之日津久大神」奉れ

・祝詞は普段ものでも、一二三祝詞でもよい
・七五三⇨三五七が正しい
➡️解釈とお知らせ
最終更新日:2023.10.10
帖No.通しNo.内容
11331・岩戸開きのはじめの幕は開いたばかり
・みず逆さに戻る
・次の世の型急ぐ急ぐ
➡️解釈とお知らせ
12332・元津御神の御光の輝く御代近づいた
・一二三の裏の御用をする身魂も引き寄せる
・「ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そおたはくめか、うをえ、にさりへて、のます、あせえほれけ」
➡️解釈とお知らせ
13333ひふみ祝詞
➡️解釈とお知らせ
14334・神示は神界・幽界のことを含めて臣民と云う
・借銭なくなるまで苦しい行をせねばならない(借銭なしでしか土の上に住めない
・イシの人、キの人、ヒの人、ミヅの人できる。一時はバラバラになる
・悟った人は神示を説いて聞かせよ
役員はまどゐ作るな、金取るな、生まれ赤児の心で神示よめ
➡️解釈とお知らせ
最終更新日:2023.10.10

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ひふみ神示 概略(抜き出し)ページへのリンク

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最新更新日:2023.09.30
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