◉真の神人(2度目の魄神名が与えられ、御三体神・五三体神、)・・・25名達成!50名突破(以下継続して増加中)
| No. | 魄神名 | 読み仮名 | 魂神名 (真中の神) | 読み仮名 | 御三体神 | 五三体神 | マルチョン | 初めの十柱 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 天津日嗣皇尊 ・素戔嗚尊・勒来心稜大神 ・星殊如来 ・多元道尊 ・千手金稜尊 | あまつひつぐすめらみこと ・すさのおのみこと ・ろくらいしんりょうおおかみ ・せいじゅにょらい ・おおもとみちのみこと ・せんしゅきんりょうのみこと | 天津日嗣皇尊(津速産霊神) ・素戔嗚(伊弉諾尊+伊奘冉尊) ・天ノ日月神 ・天ノ御主神 | あまつひつぐすめらみこと ・すさのお | ◎ | ○ | - | |
| 2 | 月読尊 ・木花癒來姫 | つくよみのみこと ・このはなのゆらいひめ | 月読尊(国広立、国常立、天之常立)) | つくよみのみこと | ◎ | ○ | – | |
| 3 | 木花咲耶姫 | このはなさくやひめ | 木花咲耶姫大神 | このはなさくやひめのおおかみ | ○ | ○ | ・木花咲耶姫 ・岩の神:石長姫 | |
| 4 | 豊雲野大神 | とよくもぬのおおかみ | 豊雲野大神 | とよくもぬのおおかみ | ○ | ○ | 豊雲野大神 | |
| 5 | 蘇愛羅尊 | そあらのみこと | 面足神 | おもたるのかみ | ○ | |||
| 6 | 宇受売 | うずめ | 天之宇受売命 | あめのうずめのみこと | ○ | ○ | 竜宮の乙姫:玉依姫 | |
| 7 | 荒惶命 | あれかしこみのみこと | 天照皇大神 | あまてらすすめおおかみ | ◎ | ○ | – | |
| 8 | 瀬織津 | せおりつ | 瀬織津姫 | せおりつひめ | ○ | ○ | 雨の神:天之水分神 | |
| 9 | 天之八十仕 | あめのやそじ | 毘盧舎那仏 | びるしゃなぶつ | ○ | ○ | ・国常立大神 ・地震の神:経津主神 | |
| 10 | 事代主 | ことしろぬし | 事代主尊 | ことしろぬしのみこと | ○ | ○ | ||
| 11 | 綾惶根 | あやかしこね | 綾惶根尊 | あやかしこねのみこと | ○ | ○ | 風の神:志那都比売神 | |
| 12 | 道開新門 | どうかいしんもん | 鬼神 | おにかみ | ○ | ○ | 暗剣殿 | |
| 13 | 息姫 | いきのひめ | 息長帯比売命 | おきながたらしひめ | ○ | ○ | ||
| 14 | 意富加牟豆美命 | おおかむずみのみこと | 意富加牟豆美命 | おおかむずみのみこと | ○ | ○ | 風の神:志那都彦神 | |
| 15 | 風花 | ふうか | 須勢理姫大神 | すせりひめのおおかみ | ○ | ○ | 荒の神:大雷のをの神 | |
| 16 | にょらい | にょらい | 国之狭霧神 | くにのさぎりのかみ | ○ | ○ | ||
| 17 | 大日如来 | だいにちにょらい | 大日如来 | だいにちにょらい | ○ | ○ | ||
| 18 | 火折 | ほおり | 彦火火出見尊 | ひこほほでみのみこと | ○ | ○ | 日の出の神:彦火火出見尊 | |
| 19 | 赤瑠璃姫 | あかるりひめ | 手置帆負命 | たおきほおいのみこと | ○ | ○ | 岩の神:天之岩戸別神 | |
| 20 | 賀茂玉依姫 | かものたまよりひめ | 宇迦之御魂神 | うかのみたまのかみ | ○ | ○ | ||
| 21 | 摩利支天 | まりしてん | 大物主尊 | おおものぬしのみこと | ○ | ○ | 金の神:金勝要神 | |
| 22 | 諏訪の方 | すわのかた | 建御名方神 | たけみなかたのかみ | ○ | |||
| 23 | 久智愛海姫 | くちあいかいひめ | 玉依姫 | たまよりひめ | ○ | |||
| 24 | 天照大神 | あまてるおおかみ | 天照皇太神 | あまてらすすめらふとがみ | ○ | ○ | 地震の神:武甕槌神 | |
| 25 | クリシュナ | くりしゅな | クリシュナ | くりしゅな | ○ | ○ | ||
| 26 | 左用姫 | さよひめ | 闇淤加美神 | くらおかみのかみ | ○ | ○ | 荒の神:別雷神 | |
| 27 | さく | さく | 確認中 | 確認中 | ○ | |||
| 28 | 確認中 | 確認中 | 天之真名井神 | あめのまないのかみ | ○ | |||
| 29 | ちか | ちか | 天之手力男尊 | あめのたじからおのかみ | ○ | |||
| 30 | 黄泉 | よみ | 興台産命 | こことむすびのみこと | ○ | |||
| 31 | かなと姫 | かなとひめ | 櫛名田比売神 | くしなだひめのかみ | ○ | ○ | 雨の神:国之水分神 | |
| 32 | 深淵水夜礼花 | ふかふちのみずやれはな | 深淵水夜礼花神 | ふかふちのみずやれはなのかみ | ◯ | |||
| 33 | 白山 菊理姫 | はくさん くくりひめ | 確認中 | 確認中 | ||||
| 34 | 天津美波都姫 | あまつみはつひめ | 八坂姫命 | やさかひめのみこと | ○ | |||
| 35 | 瑞樹耶姫 | みずきやひめ | 邇邇芸尊 | ににぎのみこと | ○ | |||
| 36 | 金勝要神 | きんかつかねのかみ | よっどん様(金勝要神) | よっどんさま(きんかつかねのかみ) | ○ | ○ | ||
| 37 | 魂栄 | たまさか | 豊玉姫神 | とよたまひめのかみ | ◯ | ○ | ||
| 38 | イリス | いりす | イリス | いりす | ◯ | |||
| 39 | 朱孔姫 | しゅこうひめ | アラハバキ | あらはばき | ◯ | |||
| 40 | 琴平姫 | ことひらひめ | 大宮姫神 | おおみやひめのかみ | ◯ | |||
| 41 | 若咲姫 | わかさくひめ | 八雷神 | はちらいしん | ◯ | |||
| 42 | 八重津姫 | やえつひめ | 経津主尊 | ふつぬしのみこと | ○ | |||
| 43 | 和歌津名之命 | わかつなのみこと | 市杵島姫神 | いちきしまひめのかみ | ◯ | |||
| 44 | 巳華咲良 | みかさくら | 天之児屋根命 | あめのこやねのみこと | ◯ | |||
| 45 | 天之星 光水来比売命 | あめのせいこうすいらいひめのみこと | 罔象女神 | みずはのめのかみ | ◯ | |||
| 46 | 華鹿姫 | かしかひめ | 武甕槌命 | たけみかずちのみこと | ◯ | |||
| 47 | 月 | つき | 保食神 | うけもちのかみ | ◯ | ○ | ||
| 48 | 水光姫 | みひかひめ | 井氷鹿神 | いひかしん | ◯ | ○ | ||
| 49 | 木葉舟 | このはぶね | 速秋津姫神 | はやあきつひめのかみ | ◯ | |||
| 50 | 美津姫 | みつひめ | 速佐須良比売神 | はやさすらひめのかみ | ◯ | |||
| 51 | 磐裂赤城姫 | いわさくのあかぎひめ | 赤城姫 | あかぎひめ | ◯ | |||
| 52 | 流星姫 | るひひめ | 国御柱大神 | くにのみはしらおおかみ | ◯ | |||
| 53 | 神懸神 | かがりかみ | 黄泉津大神 | よもつおおかみ | ◯ | ○ | ||
| 54 | 少名彦命 | すくなひこのみこと | ◯ | |||||
| 55 | 下照姫神 | したてるひめのかみ |
※魄神名:人の意識が”神の名”を頂けた人です
※魂神名:御三体神、五三体神は元々身体の奥(魂の奥)に真中の神がおり、神柱を焼くことで魂の位置に真中の神が鎮座した人のことを言います
⇨五三体から”あやわ”の神となった者に”初めの十柱”が割り当てられている(4/29)
※”あやわ”の神:五三体の神を動ける様にした状態
※”やらわ”の神:”あやわ”の神の裏の神。
※通常”あやわ”が優勢となる
※“おこそ”殿:第三の眼より出現
※“あやわ”“やらわ”“おこそ”が背中合わせ三角形に並ぶ形(三柱鳥居)➡️安定化する。(回転し始め、柱となり伸びる))
※三柱鳥居が2つ現れ、六芒星が構成され完成する場合がある。
※一つの三柱鳥居のみ出来上がる場合、イスラの三柱鳥居を合わせて六芒星が完成する場合がある。
※六芒星(六角形によるハニカム構造)が一たび出来上がれば、自分の周辺と身体の中にいる全ての神々をハニカム構造にし、全体を球体とする。
その球体の中の中心に自分が入る事で、“一神多神“”一神汎神”が完成する。
※神柱がら出て来た神と真中の神は同じ神名でもまったく異なる神です。
神が真中で取次ぎ役員いくらでもいるぞ、役員はみな神柱ぞ。国々、ところどころから訪ねて来るぞ、その神柱には みつげの道知らしてやりて呉れよ、日本の臣民みな取次ぎぞ、役員ぞ。
第2巻・下つ巻・第38帖(八〇)
二十五柱 役員ぞ。慢心すればかへ身魂使ふぞ。
第11巻・松の巻・第29帖(三二十)
本来は完全に「悟りの境地」に至った者に天ノ御中主神様の分霊が常駐鎮座し、救済により多くの徳を積んだ者に与えられるのが神名です。
しかし、日月神示の目指す「神が人に宿り生活する」世界では、当然悟りの境地に至らずとも神々が身体に入ってくることになります。
ところが、ただ神が人に入るだけでは、神のパワーに人間が潰されてしまいます。つまり天ノ御中主神様の分霊が先に入らなければ他の神の鎮座には耐えられないのです。
その為、日月神示を進めるに当たっては、天ノ御中主神様の分霊が先に宿っていただき、続いて、シッカリと日月神示の完遂を本気でおこなう者には、先に神名が与えられ、後日救済により多くの徳を積むことを要求されるのです。
下駄を履かせられているのですが、それでも神名を頂くには、大変な努力が必要であり、上記の者はそれが認められている事を理解いただきたいと思います。
(1)直日月➡️直日月地➡️神人➡️完全体
直日月地(なおひつきち)へのバージョンアップは、従来の魂を固め安定させた直日月(なおひつき)とは異なり、正味の神である直日月地(なおひつきち)への神成りであり、人の魂としては最高次元へのアセンションとなります。
このアセンションにより、貴方の魂は「真の本来の魂に戻る」ことになり、貴方自身でもあります。
しかし、貴方は、この神が貴方自身とは思えないかも知れません。
直日月地(なおひつきち)は「正味の神」である「世の元からの生神」です。
「正味の神」は何処からか現れた神ではありません、貴方自身の魂が変化した存在です。貴方自身なのです。自分と区別してはいけません。
「正味の神」に身を任せる事が大切です。
身を任せるとは、「正味の神」に貴方の身体が乗っ取られるくらいで丁度良いのです。
「正味の神」から
『お前は私のモノだ。身体を貰ったぞ』
と言われる位が本当なのです。
勿論、身体を乗っ取られても貴方の意識はキチンと残してくれますから、安心して下さい。
但し、「正味の神」の性質は、純粋であるがゆえに、とても激しく、
・神に対する疑い
・神と一体となることの拒否
・神の言葉を抑える
・神の言葉を疑う
・神から言われた事柄に自分の都合で従わない
等を一切許しません。
従わない場合は消されることもあり得るのです。
その「覚悟」がある人しか、「正味の神」へのアセンションは出来ないのだと考えて下さい。
「正味の神」:直日月地(なおひつきち)が人間の魂としての最終的なアセンションだとお話ししました。
しかし、人間としてのアセンションは更に段階があります。
「正味の神」に魂が変化した状態で、魂とは別の存在の神が外から貴方の身体に入り身体に鎮座するのです。
この状態を「神人(かみひと)」と呼びます。
神人の状態になった人は、今度は鎮座した神と一体化(まつろう)する事を求められます。
鎮座の神の性質も「正味の神」と同様です。
ここまで来ても終わりではありません。
この「神人(かみひと)」ですら「最終準備完了」なのです。
完成は、「神人(かみひと)」に、「真中の世界の神人」が鎮座した状態です。
そうして初めて貴方に「役割」があたえられるのです。
(2)地の日月の神(くにのひつきのかみ)
(1)の様にアセンションする人は、多くはありません。
その他の人々は、地の日月の神になる事を要求されます。
これは時期がきた時にお話ししましょう。
「素戔嗚命に総てを返してください」でお話しているように
「初めの十柱」や「九十の神々」などが身体に鎮座する為の条件だとお話しています。
こうお話しすると多少混乱気味になる方がいますので
改めてお話しします。
上の図にある通り、
①「普通の人」の場合
普通の人の状態は当たり前のコトですが自分の魂だけがあります。
しかし、自分の魂が人間とは限りません。神であったりもするのです。
これが「神性」であり、私達自身の意識は魂の表面に付着する小さな存在であると言えます。
随って、神性との融合は、魂が神である場合、融合するだけで、ある種の「全能感」「力が溢れるばかりの状態」になることがあります。
魂が神である場合は、自分自身の身体を自由に使うことは比較的簡単になります(元々自分の身体なのですから)
②「役員」の場合
「大日月地神」がいる人は、生まれる前から、貴方を何度も繰り返し転生させることで魂を鍛えてきています。
初めから『「役員」として働け』という意図がある場合です。
しかし、大日月地神の意図に逆らい、覚悟も持たず逆らい続けると、
「身魂替え」
をさせられます。
このときは、否応なしに総ての力や守りを剥奪され、普通の人がおこなえる神性との融合もできなくなります。
そして、従来の人間としての修行を否応なしに初めからさせられます。
「大日月地神」が身魂替えを起こす時、対象となる人はその魂は「神」であり
修行をしていようがそうでなかろうが、「素直」であれば可能ということになります。
③「神人」の場合
役員となる人は、多かれ少なかれ、数々の守りやアイテムを手にしている場合が多く、その存在自体が、日月神示を実行する真の神々にとっては、返って邪魔になることが多く、鎮座が進みません。
ですから、神々の分霊やお力、守り、各種アイテムは総て身体から吐き出さなくてはなりません。 ⇨「お返しする言葉」を参考にしてください
※今迄苦労して修行してきた人ほど、手放すのは苦しくなるかも知れませんが
これが最後のお試しです。
完全に手放してしまうと、一気に身体中の力が抜け、脱力感を伴うことでしょう。
ここまで来て、始めて真の神々が貴方の身体に鎮座できます。
☆身体の中心に柱が立った様に感じます
この場合、覚悟しなくてはなりません。
「神の言われることは、総ていうことを聞かなければなりません」
拒否はできません。
それだけの覚悟のある人にしか入ることはできません。
一旦入ったとしても、覚悟が乏しければ去ってしまうことでしょう。(大日月地大神が神人となっても継続している理由)
神カカリとは惟神(かむながら)の事ぞ、これが神国の真事(まこと)の臣民の姿ぞ。惟神の国、惟神ぞ、神と人と融け合った真事の姿ぞ
第七巻 日の出の巻 第21帖(234)
⇨皆さんのブログから
①覚悟はあるのか
②十柱の中の神様が・・・!!!
③素戔嗚命に総てを返してください? ⇦LINEのやり取りが掲載
④私の覚悟
⑤岡本天明さんの後を辿って榛名へ
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