貴方も「神人」(かみひと)に! 一緒に新世界を創り上げ 【神の国】の『役員』になりましょう!

新たな世の”ご神勅”(木花咲耶姫)

○目次

No.日付内容
12026.07.17神籬立てよ
22026.08.13船出
32026.08.27凪(なぎ)
42026.09.01船上の儀式
52026.09.13新大陸到着
1)稲妻
2)光のエレベーター
3)新大陸
62026.09.30光の玉
72026.10.05大きな栗の木の下で
最終更新日:2026.10.05

1)神籬立てよ

2026.07.17
2026年7月17日
『神籬立てよ。
その中に入り
瞑想し、清め、勅令を受けよ。
勅令を受け、
その勅令で政を行え。
白い衣服、
海(海岸、砂浜)が見える広い平屋の建物、
風が通り抜ける場所で行え。』


質問:いつからするのですか?
『これから、おこなっていく』
質問:自分の家の中でその場合を空想して行っても良いですか?
『良い。いずれは場所は明らかになっていくであろうぞ』
2026.08.17

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2)船出

2026.08.13
2026年8月13日
『終わりの御用はつとめかし、
次、行うは新しき世への移動じゃ。
一つ一つ出すよって、
ここに座り、
ここで新しき言葉を受けよ。
そなたがしゃべり記していけよ。
次は移動じゃ。
移動にはいろんなマイナス面も起きよう。
仕方ないことじゃと思えよ。
ただ見せた通りに船に乗り込む。
それは変わらぬ。
あとはたどり着くかどうかのことじゃ。
たどり着くまで少し時間がある。
皆の魂、固めよ。
皆の魂、きちりと整え揃えよ。
十五日辛酉は、
はかなきものも出ようぞ。
時が明ける時、
注意なされよ。
なるだけ静かになされよ。
良き日となり神現れるぞ。
そなたたちの前に神現れようぞ。
そして多くの者達の前にも神現れようぞ。
それが神と見えるか、善か悪と見えるかは、
その者によって違うであろうぞ。
その者によって悪にも見え善にも見えようぞ。
悪と見えた者は悪であろう。
神と見えた者には神であろうぞ。
それを伝えて良いぞ。
惑わされるなよ。
神は全てを見ておるぞ。
ソナタ達の心の中見ておるのじゃ。
良いな。
気付けなされよ。』
2026.08.13

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3)凪

『乗っているものがわかるであろう。
その乗っているもの達の場所が凪(なぎ)であると言うことじゃ。
それがどういうことかわかるか。
穏やかな場所に近づきつつあるということじゃ。
進んで来たからじゃ。』

『今の世とは、ちと違うところに進んで来ておるということじゃ。
この船に乗った者達はそこに近ずきつつあるから周りが凪ということじゃ。』

『最初は荒波であったろうがのう。
だが船にはまだまだ乗れるものがおる。
その乗れるものが近づいて来たときは、救うて行きなされよ。
まだ船は空きがあるし、
人は入れ替わるぞ。
そのように解釈なされよ。』


【質問】
「皆さんに伝えることはありませんか?」

【答え】
『皆には神がおるのか?
隠れておるのか?
よう見えなんだがなあ、
なぜそなた方の神はこの危機をそなたがたに伝えんのかのう。
なぜ静まっておるのか。
神が出てきて世を変えるという時に、
そなた達人間が押さえつけておるのではないか?

わがまますぎるのう。
どうしようもない。
だから船に乗れんのじゃ。
皆乗れておると思うたら大間違いじゃ。
だが、
改めて改心すれば乗れると言うものを。
それさえも気づかず、
よう能天気で普通の方のようにしておるのう。

本当に真中の神がまだおるのか自分でよく確認してみなされよ。
身魂替えおこってないか、
よう見て見なされよ。
何事も気づきが大事じゃ。
人間心など、はよう捨てなされよ。
神の居場所なくなるぞ。
神はいくらでもどこにでも行けるぞ。
おかしかのう。
おかしくてならんかったわ。
はよう一人でも多く船に乗りなされよ。
乗れるように神と向き合えよ。
大事なことじゃ。
分かるものは分かろう。
分からぬものは
ずっとわからぬ。
それは仕方がないと思え。
わかるものになれよ。』
2026.08.27

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4)船上の儀式

『船の上で、
真中の神々はリーダーとして、
それぞれの仕事を持ち寄ってまいった。
今この船上で行うべき仕事は、
それぞれの神が、
存じてある通り。
それを木花咲耶姫に伝え、
木花咲耶姫は感謝と共に、
美しく光る石を一人づつ手渡す
。
それは、
ただの石ではない。
もの言う石じゃ。
皆の強いイシは、
新しき世に向かって強く光り、
不動の意思として美しく輝く。
何ものにも変えられぬ不動の意思として、
心に輝き続けるのじゃ。
その意思こそが、
新しき世で必要となるのじゃ。
新しき世を作るための輝く意思であるぞ。

さあ、皆と参ろうぞ。
そして多くの者たちを新しき世へと導こうぞ。
その意思のごとく、
その道を照らして進もう』
2026.09.01

5)新大陸到着

5−1)稲妻

2026.09.13
稲妻が走り、
皆をバラバラにしたが、
一つに集まろうとする意思が
目的を持っておる意思が集まり
2026.09.21

5−2)光のエレベーター

2026.09.13
大いなる柱を通り天へと昇って行く
2026.09.21

5−3)新大陸

2026.09.13
そして気が付けば、
地に足を踏み入れていた。


新しき世にたどり着けた者達は、
その石(意思)を持って進んでいく。
そして、
この者達は全てのモノ達の道標となる。
2026.09.21

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6)光の玉

2026.09.30
道標となり
先に昇った者達の
その後に続き、
多くの者達が、
神の玉に守られながら
新しき地へ昇っていく。
そして、
その者達は、
新しき地の
新しき神の世に
辿り着くこととなろう。

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7)大きな栗の木の下で

2026.10.05
大きな栗の木の下で、
みんなと手を繋ぎ
回れ、回れ。
回って新しき世の時を動かすのじゃ。
必ず右へ回れよ。
そして
新しきの時が動き出す。
これは新しき世の初めの儀式である。
これをやって初めて動き出す。
新しき世になったならば、
皆で先ずはこれをやりて下されよ。
特に初めの十柱が先頭立ってやって下されよ。

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