貴方も「神人」(かみひと)に! 一緒に新世界を創り上げ 【神の国】の『役員』になりましょう!

【“口寄せ”の方法】

“口寄せ”はチャネリングと異なり、霊的な存在が身体の中に入り、人の口を借りて言葉を話す現象の事です。
キチンとした言葉になっていない、いわゆる“宇宙語”では話になりません。
人の言葉を使って話してもらう必要があります。
その人の知らない言語や名前を話すことを神はしません。
そうでない時、相手は神でない物怪や動物霊、悪魔などになります。
しかし神が話す口寄せは、それらのリスクを遥かに凌駕する内容です。
神々は言葉を発したいのです。

※以下は”神がかり語り会“の報告より作成されています。

★まずは、口寄せする前に唱えましょう!

「天津日嗣皇尊 弥栄ましませ 弥栄ましませ」 3回唱えます

不安に思うところ実践方法
口寄せする神が前に出てこない・自分自身を自分の体からずらすイメージをする(横・後ろなど)
・もしくは、自分は自分の体の後ろで豆粒大に小さくなって、入れ物である自分の体いっぱいに神を充満させる(頭の中から指先まで) ※詳しくは“教育テキスト”参照
神が自分の口を使ってどうやって話すのかまず、次の順序をイメージしながら行い、声を出しやすくする
①喉のチャクラを開ける(手でひねるようにして開ける)
②「(神様)ス―っと前に出てください」
③「見えない声帯を口の中まであげてください」
④「口を動かし、舌を動かし、声を出してください」
⑤「私にわかる言葉で話してください」   「私の頭にある言葉で話してください」
※ポイントは、身も心も神に委ねること
邪魔しているものがいる  [水子・先祖]・・・悔しがっている
・気づいてほしい
・生まれ変わりたい(水子)など
・生まれ変わりたい水子は、お地蔵様にお願いする
・先祖は天界にあげる(魔法陣タシラカ使用) 
アシヤス神様にお願いする 

※アシヤス神は別途Gatesメンバーにご相談ください
神ではなく別のモノ(先祖など)が出てきて話す・先祖は話したいので、神より先に出てくることがある。
その時はとことん言わせる。その後に神が出やすくなる

※本当に話したい先祖は、“圧”をかけたら話し出すことが多い
※“圧”は当社アセンショントレーニング上級者(アセンション・トレーナー以上)のみ使えます。
緊張してうまく声が出せない  ・緊張は神を押さえつけることになるので、力を抜く
・ため息をつく時のように脱力しながら声を「はぁ~」と出してみる
・お酒を飲む、飲ませる 
(※飲める方や状況による)
・お風呂でリラックスした時や、周りに誰もいない浜辺などの環境で練習してみる
・アホ(阿呆)になる(「私はわからないのでお任せします」というスタンスで、自分は何も考えない)
自分は声を出せないと思っている 「自分なんか…」と卑下する・自分を否定しない=神を否定したことになる
神様は何を言うんだろうと思う・聞き耳をたてない、身体を任せる
・「一言」だけでもと思っておくこと
・「何か言ってください」などと念じない
神からお知らせがきているようだが、うまく口寄せができず、内容がわからない・こちらから限定して尋ねてもいい 「お知らせですか、お叱りですか」 「何か足りないものがありますか」 「しなければいけないことがありますか」 「〇〇ということですか」
・言葉に出なくても、ひらめいたものを声に出してみる
・首を縦横に振るなどの感覚や、映像が見せられる場合もある
・Yes / Noが早い場合もある
雑念ばかり浮かんで集中できない瞑想をしてみる
神様の名前が分かっている場合「〇〇の神、弥栄ましませ、弥栄ましませ」
を繰り返し唱える
神がかり語り会 最終更新日:2025.06.22

〇自分に神が“入った”のではなく、“自分自身が神” であることを間違えない(神の否定になる)

〇体験談より、“祝詞を宣る”、“日月神示を読む”、“身魂磨きの言の葉を唱える”などの後は、神の言葉が出やすい

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