日月神示が降ろされたのは昭和19年(1944年)
何故そんな時期に降ろされたのか?
コンピュータや人工知能の大きな影響を与えたチューリングマシンの論文が発表されたのは1936年、当時ドイツの暗号である「エニグマ」の解読に1939年に成功しました。
そして、真空管式デジタル計算機が作られたのが1942年、コンピュータ時代の幕開けです。
終戦まであと一年というところで、神示が降ろされ始めたのです。
コンピュータは科学技術の発展に大きく寄与したのですが、
現代のAIの発達は人の領域を遙かに凌駕し
人間の仕事の代替、引いては仮想空間への移行をほのめかす
日本の国家プロジェクトである”ムーンショット計画”である
「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」
迄に発達している。
しかし、これは生命の起源や命を支配する”神の領域”であり
”神の領域を犯す行為”とみられます。
またこのままでは、”人間がAIから支配される世界”が来ないとも限りません。
これを予見した神が神言として降ろしたとしても不思議ではありません。
○チャンス

言わば現代版「バベルの塔」であり、奢った人間に天罰を下すとしても仕方がありません。
しかし、大洪水を起こす前にノアに箱舟を作る猶予をお与えになったことと同様に私達にもチャンスをお与えになられたのです。
箱舟の代わりに今回は、「”神の国”を作る」と言う箱舟
を作るチャンスです。
全てを泥沼に帰するか、新たな理想郷を作るのか?
それを人に試しているのです(最後のチャンスです)
やりきれば、人が神となる”神の国”が完成します。
様々な問題がありましたが、最後に残るのは”人の心”です。
修行もせずに、いきなり神の柱が身体に立つのですから、魂は神でも
心がついてゆきません。
ですから
・身魂磨きをせよ
・赤子の心で
・神を信じよ
・神にまつらえ
・アホになれ
と言われ続けるのです。
○真の神人

貴方はAIの奴隷となりますか?
それともAIの”主”となりますか?
それとも”泥海”に戻った世界で暮らしますか?
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